取扱説明書(1ページ目)
各部の名称、リューズの操作、時刻合わせの手順をご確認ください。下記は要点の抜粋です。詳細は説明書の画像またはPDFをご覧ください。
MODEL D(ダイバーズ)と MODEL C(クロノグラフ)の取扱説明書です。モデル名を選ぶと、そのモデルの操作方法と注意事項に移動します。保証書・保証規定は下のボタンからご確認いただけます。
INSTRUCTION MANUAL
自動巻きダイバーズウォッチ MODEL D の取扱説明書です。ねじ込み式リューズの操作、時刻合わせ、回転ベゼル、ベルト交換の要点をまとめています。
各部の名称、リューズの操作、時刻合わせの手順をご確認ください。下記は要点の抜粋です。詳細は説明書の画像またはPDFをご覧ください。
※水中や濡れた手でリューズを操作しないでください。
自動巻きムーブメント(MIYOTA Cal.8215)は、腕に着けて動くことでぜんまいが巻き上がります。時計が止まっているときは、リューズを0段の位置で時計回りに30〜40回ほど回して手巻きしてから時刻を合わせてください。
十分に巻き上げた状態からの持続時間は約42時間です。数日着けない場合は止まることがあります。
ベゼルは反時計回りにのみ回転します。ベゼルの▲マークを分針に合わせてから作業を始めると、分針が指すベゼル目盛で経過時間が読み取れます。
バンドの交換、コマ詰め、使用上の注意はこちらをご覧ください。
金属バンドのコマ詰めは、無理に行わずお問い合わせください。
INSTRUCTION MANUAL
クオーツクロノグラフ MODEL C の取扱説明書です。時刻合わせ、クロノグラフの計測と帰零、パルスメーター、回転ベゼル、ベルト交換の要点をまとめています。
各部の名称と時刻合わせの手順をご確認ください。下記は要点の抜粋です。詳細は説明書の画像またはPDFをご覧ください。
クロノグラフの操作、針が0位置に戻らないときの調整はこちらをご覧ください。
クロノ秒針は1/4秒運針、左のインダイアルは60分積算計です。
電池交換後などに基準位置がずれることがあります。
クロノをスタートし、15脈拍を数えた時点でストップ。クロノ秒針が指すインナーリングの数字が、1分間の脈拍数です。
セットしたいターゲットタイム(◯◯分後)の数字のベゼル目盛を長針に合わせます。▼のベゼルインジケーターが示す長針ポジションがターゲットタイムを表し、残り時間を追うことができます。ベゼルは両方向に回転します。
バンドの交換、コマ詰め、仕様と注意事項はこちらをご覧ください。
金属バンドのコマ詰めは、無理に行わずお問い合わせください。